体験アンド撮影ツアー
行ってきました♪
第一回体験&撮影ツアー!
初めて触る新製品の数々、その製品のプロから聞ける説明。。。
みなさんの体験レビューがぞくぞく集まってくる『MONO-PORTAL
今後ますます楽しみですっ

2006年05月02日

DSC-M2写真館1 【一眼レフ並みの機能ってやっぱスゴイ】

cs2006.04.29.jpg

先日、講習を受けたM2
もともと、期待以上!それも何倍もスゴイ機能にはおどろいてきましたが、
無知なまま、思ううままに使っていたときとの差(?)を

写真と振り返りつつご案内。

ちなみに上の水着美女は先日行ったハワイアンなイベントのポスター(?)
マクロってすばらしいヾ( ̄o ̄;)オイオイ
動いている美しいおねーさんを撮ったのはこちらにも♪

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           続きはこちら

2006年04月29日

夜景だってやっぱり ̄^ ̄エッヘン

東京夜景

今までにない、このピントを見て♪
とハート飛びまくりのこの写真、もちろん愛する[サイバーショット]DSC-M2で撮ったもの。

今まで『らぶ』とか『最高』と言っていながら
さらりと流してきた、この【夜景モード】
かなり苦手で使わなかった機能のひとつ。。。

でも丁寧に教えてもらって、詳しくはわださんち参照ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
今までのM2のすごさの数倍の能力を知ってしまった後はこのとおり♪

ちなみに使いこなせてなかったつか説明書読みましょう、自分;
京都での夜景はこちら。。。

続きはこちら

昨日、エビちゃんTBをもらったので【エビちゃんもえちゃんウェディングコラボ】

エビちゃんもえちゃんウェディング企画

お礼に(?)エビちゃん&もえちゃんだからなるよねん←強引;
こないだのお散歩途中に撮ったこれ↑を載せてみたり。。。

エビちゃん(蛯原友里)

お店のウィンドウめいいっぱいに飾られてて素敵でしたよん。

さりげなく 【月間エビちゃんねる】でも紹介された
素敵なお店こちら
も、なにげに紹介してみたり。。。♪

しかし、このブログには似合わない記事だわ。。。
内緒の美容ブログにうぇるかむ?! ̄m ̄

posted by みにぃ* at 11:49| Comment(0) | TrackBack(1) | みにぃ*のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

想い続ければ出逢えるもの。。。?

Let'snote(レッツノート)

昨日の帰り、何気なく東京駅を歩いていると

 

 

あっ!!!!あぁぁぁーーっ♪

 

 

レッツくん~(号泣←うれし泣き 参考: 
それも、みんなで。。。

>>続きはこちら

posted by みにぃ* at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | みにぃ*のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

レッツがドラマデビュー?

Let'snote発見!

マキアージュドラマスペシャル『MAQUillAGE』

ちょっと前に(かなり前?^^;)放映された
今話題の資生堂CMマキアージュでおなじみの篠原涼子さんや
エビちゃん(蛯原友里さん)、栗山 千明さんが出演した
様々な女性のリアルな生活や悩み、
そして成長を描いたドラマ。

続きはこちら

posted by みにぃ* at 21:54| Comment(0) | TrackBack(2) | みにぃ*のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本格中国茶を体験する 【 5 】

中国茶 苦丁茶

そしてお待ちかねの『苦丁茶(一葉茶)』です。

おいしい中国茶♪飲ませてもらちゃったっ! でも書いていますが、
いれかたによって、甘くもすっぱくも、苦くもなる
不思議な感じのこのお茶。

棒みたいにクルクル~ってなってて、
見た目も他のお茶と違う。最初は1本から、
慣れてきたら段々と本数を増やすといいそうです。

この中国茶体験会で飲ませてもらったのは、
スプラウト(種から出た新芽)の『苦丁茶(青山緑水)
一葉茶は成長した樹の先端一芯3~4葉を茶葉として使用

苦丁茶(青山緑水)

茶葉自体もとってもキレイ。

苦丁茶(青山緑水)

使うのは、こんなに少量。
このくらいだと、飲みやすい、この後、倍くらいいれた
お茶をいただいたのですが、苦かった;。。。かなり。。。

苦丁茶(青山緑水)

ふわぁ~~~~~~っと茶葉が広がります。 キレイ♪

本当にキレイで、見ているだけで和みます。
その上、健康にもいいなんて♪

苦丁茶とビアードパパのシュークリーム

会場であるA8.net ファンコミュニケーションズ BlogPeopleでも有名ですよね)の方が並んで買ってきてくれたシュークリームここのおいしいんだよね~♪と一緒に『青山緑水』の使用後茶葉、記念撮影。おっとビックリさすがにシュークリームはないけど通販やってる!
実は桜餅と月餅もいただいちゃったり♪これもおいしかったぁ

これで一通り終了。

後は各自気になるお茶をもう一度チェックしたり、
ボヘェーーっと、お気に入りのお茶をおかわりしていい気分になごなごな人、まどろむ人あ、寝てはいませんでしたね ̄m ̄

全部のお茶を体験して思ったことは、
中国茶、奥が深いなとか、
ヤバイ、コレクター道突き進みそう。。。とか。

でもなにより、身体がぽかぽかと、すっきりした感じ。
あ、ダイエットにっていうのも、健康にいいのもわかるなぁって。
以前、こんな記事を書いたんですが、
苦丁茶を知らなかったので、こんなところでも
イメージが変わりました。

さすが中国三千年の歴史はすごい。。。

そして、えっと。。。この記事1行目の台詞ですが。。。

実は、わたしが楽しみに待っていたわけでなく、
なんといっても、この苦丁茶(一葉茶)の存在を知らなかった、わ・た・しヾ( ̄o ̄;)オイオイ
このブログの左サイドバーをご覧ください。

誰もが知りたいおいしい秘密
人気キーワードBest 5

この中にもあるように(2006.04.16現在)
ちらっと書いただけなのに、
一葉茶の効能を求めて訪れてくださる方がいるのです。

他のお茶をとばして、
書いちゃおうかな。。。とも思ったのですが、

く、くわしくないし ̄_ ̄;

たぶん。。。わたしが効能うんぬんをバシっと
書いちゃいけない気がするので、
ちょうど我が家に苦丁茶(一葉茶)が届いたこともあり、
この中国茶体験会のときの感想と
改めておうちで飲んだ感想を書こうと
順番に書いてみました。

おうちで飲んだお茶の感想は
おうちごはん・カフェ・お酒】カテゴリになります。
たぶん。。。ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
イヤ、まじめに。。。細かくカテ分けする予定なので。

+++

中国茶なインフォメーション

第1回 気になるアレを調査しませんか? 中国茶器&中国茶編

詳しくはサイトを読んでもらえるとわかるのだけれど、
自分の商品・体験レビュー記事の中から
自信のある記事を選んで応募。
そしてお店の方が「この人にレビューして欲しい!」っていう方を選んで、対象商品をプレゼント!
その商品をご自分で試し、そのレビューを書く。

。。。という企画が催されてます。

この機会に気になる中国茶、調査できちゃうかもしれないこの企画、
応募してみてはいかがですか?

本格中国茶を体験する 【 4 】

中国茶 黒茶

続いては、こちら『恒福茶具 』さんこだわりのプーアール茶。
黒茶、というお茶の1種で、黒茶のなかでは一番有名ですね。

さて、この黒茶なんですが、「生茶」と「熟茶」と2つにわかれます。

まず「生茶」…さっき『恒福茶具 』さんはプーアール茶にこだわっていると書きましたが、それは【生茶のプーアール茶 】にこだわっているのです。 生茶とは茶葉が生きていて、麹菌の力を借りて茶葉が年月を掛けて熟成し続ける、とっても価値の高い、本来のプーアール茶とのこと。

そして「熟茶」…こちらは茶葉を蒸して酵素の活性を止め、揉み、乾燥。そうして熟成して再度蒸す。そう「生茶」の熟成と違い強制的に短期間で熟成されるプーアル茶。

聞いただけでもう、おいしさの違いがわかりそうなこの違い!!

そして、そして!!!
日本で普通プーアール茶として飲まれているのは、
この「熟茶」のプーアール茶なのです。

ん~♪なんだかプーアール茶の新しい世界を体験できそうな予感。

中国茶 2種類のプーアール茶をいれる

さぁ♪生茶と熟茶、飲み比べです。!!

いれてくれたのが、一番上の写真、
どっちが生茶か、わかりますか?

  

  

  

答えは。。。

  

プーアール茶飲み比べ

こっち。薄いほうが生茶のプーアール茶。

お味のほうは。。。
なめらか、っていうのかな、臭いっていうか日本でここも日本だが
飲むいつものプーアール茶の後味っていうかなんというか
。。。それがない。

一方、熟茶。。。
ひとことでいうと、「飲んだことのあるプーアールの味」

なんつ~レビューなんでしょう^^ゞ
わかんないですね、これじゃ。。。

でも、香りや風味、
言葉にあらわせないほど、味わい深い、
これが、「生茶のプーアール茶 」の魅力なのでしょうね。

茶葉が生きたまま熟成を重ねることによって、
ますます味わい深く薫り高くなるという生茶のプーアール茶
なんと1gで1万円という50年熟成のものもあるそうです。

新陳代謝を高める中国茶として有名なプーアール茶ですが、
実はその効果は生茶にしか期待できないそうです。

毎年4月に行われるオークションでは、
気合と期待でみんな大変なことになっているようです。
丁寧に手間と時間をかけて作られる生茶、
あたりまえですよね。

なんだか、いろんな「生茶のプーアール茶 」が飲みたくなってきちゃいました。

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中国茶なインフォメーション

第1回 気になるアレを調査しませんか? 中国茶器&中国茶編

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本格中国茶を体験する 【 3 】

中国茶 青茶

こちらも青茶の1種、『鳳凰單叢 』 というお茶。
風味が爽やかで最近日本でも人気の茶葉だそうです。

わたしたちの席にいれていただいたのは、
2、3煎目なせいか(?)、わたしには少し苦く感じました。

でも、香りは。。。ん~~蜜っぽいというか、
うまく言えないけれど、甘い香りでよかったなぁ♪

中国茶はいれかたによって、
いろいろな風味を出せるのが魅力な感じなので
このお茶もそうなのかな。

中国茶 いれた後の茶葉

それにしても、何煎もいれた後の茶葉もこんなにキレイ。
どの茶葉もみんなキレイな葉っぱ。。。

ちゃんと『葉っぱ』の形をしているの。
これは手で葉を摘んでいるから。

機械で摘んだのでは、こんなにちゃんとした
葉っぱの形にならないそうなの、「うん、納得」って感じでした。
手で摘んで、手で丸めて愛情いっぱいに作られたお茶なんですね。

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第1回 気になるアレを調査しませんか? 中国茶器&中国茶編

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2006年04月22日

本格中国茶を体験する 【 2 】

中国茶 

今度は青茶の体験です。
「きんせん」???かなり怪しい記憶という種類のお茶。

中国茶

このお茶のときからは自分でクルっとかえします。
白茶は白川さんがクルっとしたのを置いてくれたの。

 

これ!このお茶、かなり好み!!

 

お花の香りがふぉぁぁ~~~~~~んと♪
白茶も結構好きだったけど、ちょっと上品すぎな感じで^^;
でもこのお茶は味も苦すぎず
ほのかな花の香りもいいし、好き。

んと。。。名前、『高山金萱 』 がちゃんとした名前らしい。
調べてきた^^;

青茶はもう1種類、体験したのだけれど、
わたしは、青茶以外、体験したお茶全部のなかでも
この『高山金萱 』 が一番好きだったな。

一番がこの『高山金萱 』、次が白茶(あ、名前調べなきゃ)
そしてその次に、もうひとつの青茶って順かな。

だからですかね^^;
写真がないんですよぉ。。。

   

   

ま。。。 ̄_ ̄;

中国茶 茶壷

この茶壷↑に釘付けになってたせい。。。

ってのもありますが←かなり気に入っている。
かなり。。。なんてものじゃなくメロメロである(はぁと

でも2万円くらいのものだそう。

それでも【茶壷を一生使う】に憧れているので
ちゃんとしたものは5千円くらいから、
というから作家さんの&こんなにかわいい凝ったデザインなら、そのくらいは適正値段、「この場で買っちゃいたい。二度と出合えないかも。。。」

と、うずうず。。。

が、実は白川さんの私物だそうで;_;
わたしは、次の運命の出合いをもとめてココ をさまようことに。。。

本物の宜興紫砂壺なら
作家物手作り茶壷を作家より直接仕入
紫砂5色の倣古壺が手に入ります。

むふふ♪出合いは近い?!

+++

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第1回 気になるアレを調査しませんか? 中国茶器&中国茶編

詳しくはサイトを読んでもらえるとわかるのだけれど、
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2006年04月14日

本格中国茶を体験する 【 1 】

中国茶なお茶会

だいすきっの理由04月13日11:28の記事になります。

そんなこんなで、はじまった【中国茶なお茶会

中央の机の上には、小さな湯呑、背の低いものと
背の高いもの。。。白いピッチャー、茶壷。。。

中国茶というと想像する見慣れたもの、
「これはなんだろう」というものがかわいらしく並んでいた。

中国茶なお茶会会場

道具とは不思議なもので、
実はこの【中国茶なお茶会】、
会場は会社の一室なのだけれど、すっかりお茶会である。

白茶の茶葉

まず最初は白茶の。。。名前、わすれた ̄□ ̄;

「味の薄いものから、お出ししますね」

と、白川さん(「恒福茶具」 の店長、この日の講師)
さらさらと白茶の茶葉を茶壷に茶葉を入れていく。。。

中国茶をいれる

そして味を均一にするために一度ピッチャーに入れ

白茶をいれる

背の高いほうの湯呑、聞香杯 というそうです。。。に。
背の低いほうは茶杯 といい、お茶を飲むときは茶杯で飲みます。

聞香杯に注ぎ、茶杯をのせ
くるっとひっくり返して茶たくへ、

中国茶(白茶)を飲む

こんな感じで出してくれました。

中国茶(白茶)を飲む

聞香杯を空けると、こぽこぽっと
茶杯にお茶が。
聞香杯は字の通り、香りを味わうための器なのです。

実際、お茶を飲んだときよりも
聞香杯からのほうが香りを感じて不思議だった。

白茶は最初に白川さんが言っていたように、
味は薄めの上品なお茶でした。
茶葉のときには感じなかったけれど、
ほのかな、いい香りがして全体的には好みのお茶で、
とっても飲みやすく感じました。

+++

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